よくある質問



  1. ウェッブサイトのテーマとは何を指していますか?
  2. メタタグとはなんですか?
       
  3. キーワードとキーワードフレーズは何が違うのですか?
  4. アレクサ・ランキングってなんですか?
  5. 検索エンジンのインデックス状態って、どういうことですか?
  6. サイトの印象なんてみんな違うんじゃないですか?
       
  7. インバウンドリンクって何ですか?
  8. キーワード密度ってなんですか?
       
  9. サイト内ナビゲーションってどういうことですか?
       
  10. コーディングの意味を教えてください。
  11. そりゃー批評は簡単!作るのが大変なんだ。 
  12. 大体どこの馬の骨とも分からん奴に頼めるか!
  13. どこでも無料でやってるぞ、何で金をとるんだ。
  14. どうしてオーナーがホームページのメンタナンスをするんですか?業者にやってもらっちゃ悪いんですか?
       
  15. ブランディングの意味は?
  16. もとのページへ戻る



質問の答え


  1. ウェッブサイトのテーマ:

    あなたのホームページが扱っているテーマで、商品やサービスの具体的な内容をいいます。インターネットビジネスは間口を広げるべきではありません。的を絞って的確にあなたの提供するサービス、製品を売り込まなくてはいけません。


     そもそもあなたのページにおでかけのお客様の60%以上が検索エンジン経由です。(アクセスログでご確認ください)検索エンジンにリストされているキーワードとかけ離れた内容の製品、サービスをホームページに掲載していても単なるミスマッチ。靴屋さんへ迷い込んで下着を探すようなことが起こります。となれば?そうです!売上が上がる可能性はありません。


     こういう見当違いがサイトにありはしないか、もっと的を絞ったプレゼンができるのではないか、をチェックします。ご自分の思い込みで制作するとあれもこれもが必ずでてきます。少なくともページの切り分け、できれば別建てのサイトをつくるなど、ご提案さし上げます。

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  2. メタタグ:

    ホームページの画面にテキストや画像をどう表示するか定義する「言葉」を“タグ”といいます。例えば<font color="red">と書くとこの部分から後の文字はにする、という指示になります。


    メタタグ(metatag)はタグではないタグという意味で、上の例のような表示方法を定義せずに裏に隠れて「ホームページに使用する文字コードを定義」したり、ホームページがどんな「規格に基づいて制作されているか」をブラウザに知らせる役目をはたしています。その中に検索エンジンのためのデータとしてタイトル、ディスクリプション、キーワードを定義する部分があります。


    いずれも画面に表示されることはありませんが、ホームページにどんな内容の事柄が記載されているか、その概要を知ることができます。5年前までは検索エンジンもここを頼りにページの内容を分類していましたが、CPU速度と検索ロジックの向上で必ずしも必要な事項ではなくなりました。


    が、Yahoo、MSNなどまだまだそれなりのウエイトをおいている検索エンジンがあるので、ここにどんな事柄を入れたらよいのか、また誤解のないような言葉が使われているか、などをチェックしてレポートします。

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  3. キーワードとキーワードフレーズ:

    サイトのテーマに直結しています。キーワードは一つの言葉、キーワードフレーズとは日本語文法で言う句あるいは節に相当します。キーワードを装飾する言葉が含まれています。装飾する言葉すなわち形容詞あるいは副詞になりますが、基本的な考え方はキーワードを限定する言葉、とお考えいただきます。


    たとえば「自動車」をキーワードにしてもその範囲は非常に広いわけで、「中古車」「スポーツカー」「5人以上乗れる小型車」「船を牽引できる自動車」など、どんどん範囲を狭めることができます。「中古車」や「スポーツカー」は立派にキーワードとしての存在になりえますが、「5人乗れる小型車」となるとキーワードフレーズと認識します。


    最適なキーワードを使っているのかどうか、そのキーワードを使って一月にどのくらいの検索数があるか、それをレポートします。同時にサイトで取扱いの製品に、よりマッチしたキーワード、キーワードフレーズがあればご提案さし上げます。いわゆる検索エンジン最適化(SEO)の第一歩をレポートさし上げるわけです。

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  4. アレクサ・ランキングってなんですか?:

    Alexa Rankingと書きます。1996年Alexa Internetとして創業。当初はナビゲーションに特化していました。1997年にインターネット初のツールバーを開発、1999年にはダウンロード数300万件を達成、現在はおよそ1000万件とのことです。


    同年6月アマゾンが買収して以後アマゾンの子会社になっています。2002年にはGoogleとパートナーを組んでツールバーのバージョン6.5を発表。2004年7月には45億ページをインデックスして、その容量はおよそ100テラバイトといいます。(こちらのページにあるアレクサの歴史を参照しています。)


    さてそれはそれとして、ツールバーを設置しているユーザーのアクセス状況をモニターし、データを一般公開しているのが“アレクサランキング”です。あなたのサイトに入ってきているリンクページ(インバウンドリンク)、サイトのページをどんな具合に閲覧しているか、過去あなたのサイトにはどのくらいの来場者がいて、現在来場者は増加傾向か下降傾向か、などがわかります。


    このデータを参照しながらあなたのサイトの現状分析を行います。本来から言えばお客様からアクセスログをいただくのが一番なのですが、その手間も時間もないだろう、と推察してアレクサを利用しています。したがって、「どうせ金を払うなら徹底的に分析して欲しい」とご依頼があればアクセスログを過去一年分いただいて分析いたします。

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  5. 検索エンジンのインデックス状態って、どういうことですか?:

    上記のキーワードでもふれましたが、あなたのキーワードを検索エンジンが評価していて、そのキーワードでユーザーが検索するとあなたのサイトがリストされるかどうかチェックします。検索エンジンロボットは間違いなく“キーワード”(<keyword>メタタグに記入)を読んでいます。


    ところがページをスキャンしてもそのキーワードが一つも出てこない、あるいは頻度が非常に少ない、などと判断すると、あなたのサイトはそのキーワードに即した内容がないものと判断し、そのキーワードに分類するサイトとは認めません。すると、そのキーワードでユーザーが検索してもリストされることはないのです。


    なぜ?そもそもそのキーワードにふさわしいサイトとは認識されないからです。こうした無駄なキーワードを指定していないかどうか、いうなればあなたの勘違いを指摘させていただきます。余計なことだって?かもしれませんが、その結果私も一時期迷い込んだ袋小路、余計なコンテンツに気を使って時間を無駄にすることがなくなるんです。


    くっきりすっきりあなたのサイトのターゲットを絞ろうじゃありませんか。あなたのサイトでお金を使ってくれるのは検索ロボットではありません。私やあなたと同じ日本語をしゃべる、まぁホトンドの場合、日本人である、ということを忘れないでください。

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  6. サイトの印象なんてみんな違うんじゃないですか?:

    一般的な感想を申し上げています。女性的/男性的、明るい/暗い、読みにくい/読みやすい、汚い/きれい、ごたごたしている/すっきりしている、ページへアクセスした瞬間の印象はわりと後まで尾を引きます。あなたはどう思います?


    女性向けのコンテンツを扱っていながら男性的な紺やグレーの色調を多用していると、「女性向けに作ったサイトだ」と言葉でいくら主張しても素直に女性向けとは認識できません。すなわち最初の10秒を考えるなら、印象が混乱したままコンテンツを読み進むことになります。


    そうなると?そのとおり、印象を訂正する為だけに初めの30秒、1分が使われてしまってその間何があったのか記憶に残らないんです。これは得ですか、損ですか?思い込みがあるとなかなか気づかないし、自然と気づいていることを無視するようになります。


    そこんところをガンガンとやられるとむっとするでしょうが、あなたのサイトでお金を使うのはあなたではありません。あなたがターゲットとしているアカの他人であることを忘れてはいけません。

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  7. インバウンドリンクって何ですか?

    あなたのサイトによそのサイトから入ってきているリンクです。リンク、それもインバウンドリンクを重要視するようになったのはGoogleが昨年春に大幅な検索ロジック改訂を実行して以後になります。ちょっと考えて見ましょうか、


    例えばあなたが自分のサイトからよそのサイトへリンクを貼る場合、なぜそうするのですか?「自分のサイトに入れたコンテンツの補強材料があるから」、あるいは「リンク先へ行くと自分が参照している情報の詳細が出ているから」または「言葉で表現の不足する部分を写真が補ってくれるから」などなど、自分のサイトに役立つからですよね?


    となればリンクを受けるほうはあなたへの情報提供をしているわけですから、リンクをもらえばもらうほどそのサイトのコンテンツは皆様のお役に立っていることの証明になる、お分かりですよね?というわけでインバウンドリンクすなわちよそからもらうリンクが多ければ多いほど検索エンジンは「あんたはえらい!」と評価してくれるわけです。


    そこであなたのサイトにはどのくらいインバウンドリンクが来ているか、それをレポートします。実はリンク自体にも評価があって一番高く評価されるのはあなたのサイトでキーワードにしている言葉がリンク元に使われていると、他の言葉からのリンクよりも評価は高くなります。


    いろいろな切り口がインバウンドリンクにはありますので、ぜひわたしの「SOHOのためのSEO12のポイント」当サイトの検索エンジン最適化講座五部までを読み終わったら、マグマグで有料購読なさってください。

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  8. キーワード密度ってなんですか?

    サイトのトップページにあなたの指定するキーワードがどのくらいの頻度で出てくるかをあらわします。インターネットの黎明期にはこれが唯一の指標であった為、白地に白文字でやたらにキーワードを書き込む人たちが現われて大変な騒ぎでした。いまになればおかしなことだと分かるのですが、当時はあたり前。ちょっと考えれば分かることなのですが・・・・


    例えばあなたがスポーツカー大好き人間(実はわたしもそうなんです)でスポーツカーについての歴史を(ここんとこも気をつけてください、「スポーツカー」がキーワードではありません。「スポーツカーの歴史」すなわちキーワードフレーズですね)コンテンツにしようと決心しました。先ず出だしの1パラグラフに「スポーツカー」という言葉が何回でてきましたか?


    せいぜい1−2回ですよね。「ぼくはスポーツカーが好きで、スポーツカー、スポーツカーと夢にまで見る毎日です。」出だしですからこのくらいしつこく出てきてもいいでしょうが、その次の文章ではもうスポーツカーを使う余地はなくなります。キーワードを意識せずに文章を作るとキーワードの数はおおまか5%前後に収まります。


    最近のSEOにはロングテールという概念が出てきてまた様変わりです。(詳細はこちらからメンバー登録すると世界の最新情報を翻訳してお届けするアーカイブにアクセスできます。)コンピュータの速度があがり、検索ロジックが向上してきたおかげでごく普通に書く文章を分析する力をロボットも獲得してきました。一方複数のキーワードを意識したい、という欲張りなサイトを目指すと素直な文章が書けなくなってきます。そこいら辺の兼ね合いを分析してご提案さし上げようというわけです。

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  9. サイト内ナビゲーションってどういうことですか?

    いまご覧いただいているのはwww.american-search-engine.comのトップページからポップアップした「良くある質問」のページです。このほかにもこのサイト(すなわちwww.american-search-engine.com)にはたくさんのページがあり、しかもご登録いただいた方しかアクセスできない最新情報を翻訳掲載しているページもあります。


    こうしたたくさんのページが連携をとって来場のお客さまに情報提供しているのですが、ページが多くなればなるほど、お互いのページの行き来が素直にできなくなってしまいます。どうしてか?私がさぼってるからです、まぁそれもありますが一度設置したページを都合があって削除したり内容を変えたりすると、お客様を騙すことにもなりかねません。


    要するに折角お出かけのお客さまに分かりやすい、見やすいガイダンスをしているかどうか、これを評価させていただきます。「自分のサイトでも自信がないくせに良くそんなことが言えるな!」これはどうも、とはいっても人のサイトだからこそできることがあります。サイトの印象とこの項目すなわちナビゲーションです。簡単なことですが大切なことであるのはご理解いただいていますよね?

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  10. コーディングの意味を教えてください

    日本語のコードとしてどのコード体系を利用しているかメモしています。このサイトはShift-Jisを使っています。以前検索エンジン登録をしようとしたところEUC-JPのコードを使っていたら、登録を拒否された記憶がぼくのトラウマになってしまい、気にするようになってしまいました。


    今はもうどの日本語コードを利用してもブラウザはきちんと対応するし、検索エンジン登録にも問題はありません。現在日本語コードには4種類ほどありますが、海外のサーバーを利用する場合にはEUCかISOが主体になり、Shift-Jisはほとんど見受けません。国内的にはシフトジス(Shift-Jis)が一番多いと思います。統計を取っているわけではないので間違ったらごめんなさい。ちょっと薀蓄をたれたかったもので、はい・・・・・。

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  11. そりゃー批評は簡単!作るのが大変なんだ。

    ごもっとも!でもぼくもこのサイトを自分で制作しています。そりゃーめんどう。気になる度にあっちなおし、こっち直し、でもそうしながら思ったんです。こんなことは制作者でなければすぐ気が付くことじゃないかな?違います?文章の‘てにおは’にしてものめりこんでいると「はて?これでよかったのか」と突如迷いだしたりします。


    思い込みで突っ走って人生何度失敗したことか!そこなんです。他人の目できちんとチェックしたら、ずっと読みやすくなるのかもしれない、分かりやすくなるのかもしれない。自分が社長だとしたの者は時折り、あるいはほとんど正直に言ってくれない、そんな悩みを一挙に解決しようというのが私の提案です。よろしくお願いいたします。

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  12. 大体どこの馬の骨とも分からん奴に頼めるか!

    難しい質問、あるいは突込みであります。上場会社の社長を10年、退職後二部上場の企業を買収する仲間に入って副社長を1年、まぁ過去のことですから今はどうなんだ!という鋭い突込みを交わすすべはありませんが、正直一筋、White lieがゼロだったとは言いません。


    親父の代から世間の皆様にお世話になってきて、それを裏切るような悪い人間ではありません。お問合せいただけば明らかにお人よしで困った奴なんだけど、という返事がでてくるはずです。仕事はしっかりくっきり、とにかくご満足いただけなければ全額お返しいたします。


    おなじみいただくためにも、ぜひこちらから毎月10ごとに発行するメルマガをご購読ください。もちろん無料!その中味の濃さには皆さんご満足いただいております。お申込はこちらからどうぞ!いただいたメルアドを外部に漏らすことはありません。有象無象のコマーシャルをさし上げることもございません。

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  13. どこでも無料でやってるぞ、何で金をとるんだ。

    無料で提供するサービスは無料なんです。提供するほうも提供を受けるほうも無料は無料の扱いになります。レポートを3日でお納めします。この3日間全力で動きます。それを無料で提供できるか?僕自身まだまだ知名度のないこの業界でどうするか考えましたが、適正価格をいただくべきである、これが結論です。


    どんなレポートが来るか分からんじゃないか!ごもっとも、そこでお約束いたします。ご満足いただけないならばお申し出ください。理由をお尋ねすることはありません。


    (分かった方があとの勉強になりますが、ここはこらえて自分で見つけましょう)「不満足」ただ一言で結構です。ただちに返金いたします。ただし、振込先の連絡をお忘れなく。よろしくお願いいたします。

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  14. どうしてオーナーがホームページのメンタナンスをするんですか?業者にやってもらっちゃ悪いんですか?

    会社、それも特に創業間もない企業は誰でもっているのか?社長ですよね。業者に委託するのはかまいません。そのときあなたはホームページ制作の打ち合わせにどのくらいの時間をさきますか?1時間?10時間?20時間?10時間以上集中して3日以内に打合せをするならば、勘弁してあげましょう。


    1時間?「どうも無いとまずいみたいだから、このカタログ参考に作ってよ」。この場合を業者任せといいます。サイトのコンセプトを制作者は理解していますか?あなたの会社の目指すところを彼あるいは彼女は理解していますか?製品の将来性をどう理解させられますか?じっくりお考えください。そのための種をまいてさし上げます。

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  15. ブランディングの意味は?

    ぼくの大好きなCMソング、むしろ大好きだったと申し上げましょうか、レナウンのわんさか娘でした。もう何年経ちますか?レナウンはなくなっちゃいました。これこそブランディングの極致だと思っています。20年30年後に誰か一人でもぼくが存在していたことを憶えていてくれたら、これほど嬉しいことはない。


    そう考えるとあなたは自分にどういう役割をつくりますか?インターネットはクリック一つで違う世界へ簡単に飛んで行ってしまいます。インターネット・マーケティングに地域の利益はありません。かつて町の本屋さんが成立していました。もちろん今でも本屋さんはありますがこれから20年とはいいません、10年経てばPCになれた人たちが消費の本流を占めてきます。


    そのときアマゾン、紀伊国屋などのネット本屋に勝てる町の本屋がどのくらい残るでしょうか?品揃えを地域に適切に絞った本屋さんになるのか、他の道があるのか?僕自身は事務用品業界でずっと過ごしてきましたから町の文具屋さんの商品がスーパーに移り、コンビニに移り、通販に移っていった全てを見てきました。


    それに打ち克つ道を歩んでいるのはごくごく少数です。でも存在します。そういう人たちに共通していることは?そのとおり!存在価値をしっかり把握して強いところをより強くしてきた人たちばかりです。ブランディングとは存在価値である。そう思っていただいてよいと思います。難しいですよ。お手伝いさせていただきます。ぜひ・・・・。

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