| カテゴリー:: コピーライティング |
コピーを台なしにしている 七つの大罪をなくせ!(一体全体あなた以外のどこの誰がサイトの
コンバージョンとその儲けを最大にしたいと思うのか!?)
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タイトル (ほぼ直訳):
一体全体あなた以外のどこの誰が サイトのコンバージョンとその儲けを最大にしたいと思うのか!? 無料で広告を射ち、ビジターを手にしようではないか・・・・。 コピーを台なしにしている七つの大罪が 今後現れないよう効果的な方法を会得する、 このオファーに抵抗できますか?
コピーライティング講座販売のおはなしです。とりあえず翻訳の手抜き第3号ぐらいですが、サイトでフォントの使い方やテキストカラーの使い方もご覧いただきたいので、ぜひリンクをたどるべし、なのであります。
英語圏でもめったに出ない500ドル超のオファーをどんな具合にやっているのか、それをご覧に入れようというわけです。<<製品=コピーライティング講座。>>
喜びの声の使い方や、顧客サイトの紹介もありますから、サイト制作のねた本としてもとてもよいものです。文中すぐページを締めちゃうと言ってますが、まぁ3ヶ月ぐらいはだいじょぶでしょう。ただし、万一を考えて、こちらへコピーしてありますから、リンクが無効の場合はこちらへどうぞ。(いや、初めからこちらでもOKですよ、もちろん)
Michael Millman 30億円を超えるダイレクトセールス売上に貢献する、現代最高のコピーライターがオファーするコピー作成メンバーサイトに、期間限定とは言えアクセスする権利。そこには、あなたのコンバージョンと儲けを最大限に引き出す説得のテクニックが実在するのであります。
事実その1:
現存するコピーの99.99%には、あなたの儲けを阻害するこんな間違いが記述されている。 キャッチコピーとしては、なかなかのもんでしょ?これを日本語に訳すのはなまなかのセンスでできることではない、と自画自賛するのですが・・・・。続きはリンクをクリック してページにアクセスしてみてください。アフィリエート取ってるわけでもないので、お気になさらずにどうぞ。
ただ、その7つの大罪とはなにか、これはまぁ礼儀として箇条書きにしたいのですが、そもそもそれこそがこのページの売りですから、当然のこととして、記述がありません。ただし、いくつかのヒントはありますので、それは書いておきましょう。なにより 見ていただきたいのはページそのものです。
彼はこう言っています。
儲けがほしい、OK、OK。ならば次の数式をご存知か?
ビジター × コンバージョン=売上
ビジター数を上げるか、コンバージョン率を上げるか、いずれも方策でもOKなのだが、ぼくらはどちらかというとビジター数を上げる策をとりがち。ちがうかい?
でもそれには金がかかる。コンバージョンを上げる策はページごとに要素がばらつく。それでも大筋はあるんだよ、君たち、聞きなさい。 というわけで、7つの大罪とは? 共通要素: 読者の潜在意識にネガティブなインパクトを与える表現方法、手順、言葉、そして我われ自身の文化。『我々自身の文化』とは、成長する過程でネガティブな印象の言葉や文章を脳みそにたくさん溜め込んできている。それが説得する際に使われると・・・・?
潜在意識=感情のトリガーであります。もっと言っちゃうと潜在意識が反応するような場合、その言葉、文章、プレゼンなどは理性を通り越して=理性に何の反応も起こさせぬまま通り過ぎて、感情に働いてしまうという恐い状況が生ずると言うのです。(ここんところはぜひ原文でご覧いただきたいのですが・・)
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