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Inbound Linkをゲットする
秘策19箇条(インバウンド・リンクとは他の人から自分のサイトへリンクしてもらうことを意味しています。念のため)
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- 相手のサイトで掲載してもらえそうなコンテンツを提供するってぇのはいかがかな?もちろんそれなりの内容がなくちゃぁ誰も相手にしてくれません。そして、本アメリカン・サーチエンジンのサイトではメンバー登録すればすぐに、アーティクルページへあなたのサイトへのリンクつきで投稿できるという仕掛けが完成しております。もちろん投稿にあたり、あなたのサイトのキーワード、僕のサイトではないんです、をきっちりいれてあなたのアドレスを入れればよろしい。簡単でしょ?
- どっかのサイトをのぞいた時に、そのコンテンツに感心させられるところがあったならば、そのサイトのレビューをちょこちょこっと作って先方へ送りましょう。もちろんある程度よいしょ!の必要はありますがむしろ正直にそのサイトからあなたが学んだ/楽しんだ/感心したことなどを書いてあげると喜んで掲載してくれると思います。もちろん僕もそうしちゃいます、はい。
- あなたが発行するメルマガ記事を引用してもいいよぉ、と教えてあげましょう。ただし、ただ引用するだけでなくきちんとあなたのサイトへのリンクを消去してはなりません、との注意書きを忘れずに。もしかしたら、これが今停滞しているあなたのメルマガ読者数を爆発的に増やすキーポイントだったりする可能性もあります。僕の怠け者メルマガ、つきに3回発刊も引用OKです。ただし、もちろんリンクを消してしまうのはルール違反です。
- 自分のサイトを無料のウェッブブックとしてマーケティング・ツールにしちゃいましょう。すなわちサイトを本のようにするわけでして、ほんの題名から始まって目次を置き、章立てをして順次コンテンツを追加していくのです。来訪者からのリンクをもらうとともに、彼等の口コミを期待するわけです。これはアイディアとしては有効ですが、それほどのコンテンツを一朝一夕に作れるわけはないので、長期計画で臨む必要があります。長期計画?そうネットに一番似合いそうもない考え方ですが、じつはこれがきちんとできれば、そしてきちんと計画に沿って物事を進めていくだけのガッツ石松君があれば、もうあなたは成功を手に入れてようなもんです。これ、ほんとの話!
- 来訪者の皆さんにアーティクルディレクトリーを提供しちゃいましょう。この心はディレクトリーからコンテンツの元を仕入れられる、ということなんですが、いささか悩んでいることにせっかく開設したアーティクルディレクトリーがあります。(http://nippomac.info/)英語の登録ばかりでいささかくじけています。どうぞ400字以上あれば誹謗中傷エロ暴力以外ならまるでOKです。ぜひご投稿を!英語ばかりとはいえ毎日20−30件んお投稿があると、チェックするだけでも大変なのですよ。
- 自分サイトのディスカッションボードをほかの人たちにも使わせてあげましょう。使いたい人が直接リンクを張ればそれでOK。ディスカッションボードのトップにあなたのサイトの広告を置くことも忘れずにね。
- メンバー制のサイトを作ります。希望者には明確にメンバーになるコスト、メンバーに与えられる特権を間違いなく伝わるよううにコンテンツを準備します。そしてここがポイントでありますが、『今すぐリンクを張っていただけるならば、無料でメンバーシップをさしあげます』と告知します。特権がはっきりしていればしているほど、リンクの質が上がり、サイトヴィジターを増やすことができるというわけです。
- アフィリエートプログラムへの登録を呼びかけます。登録者には間違いなく売り上げコミッションを支払いましょう。ネットのうわさは万里を飛びます。アフィリエートリンクを登録者に差し上げてそれをきっちりトラックします。(ご自分でアフィリエートを運営したいと言う方、ソフトウエアについてお問い合わせください。なにも山ほどあるアフィリエート・サイトに頼る必要はありません。)
- もしかして人に誇れる知識をお持ちですか?それなら話は簡単。イーメールによる無料コンサルティング事業を始められます。無料コンサルのお返しに、あなたのサイトへのリンクを張ってもらいます。さらにサイトのコンテンツであなたの知識をアピールしていきましょう。ポイントはあまり手を広げないことです。大手と競合してもあなたが今、勝てる可能性はゼロなのですから。なぜそんなことができるのかって?第一に今サル費用が膨大になりつつあること、第二に大手では手を付けられない分野が山ほどあるからなのです。具体的に?ゆっくり1時間ほどインタビューが必要です。ぼくのこのコンサルは無料ではありません。5000円いただきます。無料にすると僕は間違いなく手をぬきますから。あなたはいかがですか?
- 何か製品を購入して、それがあなたの予想を上回る良品であったなら、嬉々として『喜びの声』を送りましょう。ただ「うれしかった、良かった、為になった」というではいけません。きっちりとした少なくとも400から500字のレポートにしてください。さらに『喜びの声』を公開してよいと伝えてください。もちろんあなたのサイトへリンクを張ってくれることが前提条件になります。
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テーマを限定してディレクトリーサイトを作っちゃいます。望む人々にはそのディレクトリー自体を彼等のサイトの一部として利用する許可を与えます。といっても実際にはサイトの目次にあたかも自分のサイトの一部のようにして、ディレクトリーへのリンクをセットするわけです。
- ほかのサイトとコンテンツを交換します。アーティクル、「○○に関する上位10」のようなリスト、などなどが対象になります。交換する両方のサイトにそれぞれ連絡先を入れておきます。
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リンクしてきていただいたら、あなたのサイトから無料でソフトウエアをダウンロードできるようにしておきます。ソフトウエアといってもワープロや、表計算ソフトのような膨大なものを言っているのではありません。いわゆる××ウィジェットという類の簡単ソフトで十分。さもないとインストールの指導に追われるようになってしまうじゃないですか。
- お互いにメルマガを発行していれば、お互いのメルマガに広告を載せる約束をする、などということも相互リンクの一手です。内容が具体的であればあるほど、単にリンクを増やすばかりではなく、売り上げ増加にもつながります。
- サイトの一部を貸し出す、というのも面白い手です。もちろん対価は借り手サイトからのリンクです。場合によってはバナーを仕掛けてくれるかもしれません。
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ウェッブリングに参加あるいは創造してしまいます。ウェッブリンクとは似たようなテーマのサイトをそれぞれがリンクすることを言っています。ディレクトリーや検索園児を利用して相手を探しましょう。その過程であなたは業界通になれるだけの知識が集められます。
- メンバー制のサイトとはちょっと違います。たんなる同好の士だけで結構。その集合体を作ります。3人寄れば文殊の知恵。それが大きくなればメンバー制サイトとしてとてつもない力を持つことになる可能性があります。もちろん集まって行く過程でお互いのリンクがどんどん増えていくというわけです。
- あなたのサイトでオンラインサービスや基本的なツールを提供することも考えられます。もちろん対価はリンク。サービスとしてはイーメールアカウント、検索エンジン登録、サイトデザイン、コピーライティング、校正仕事、などなどいくらでもあるじゃないですか!
- ウェッブサイトへやってきた人たちにイーブックを無料でさし上げます。もちろんイーブックはあなたのサイトのターゲットに合わせてください。イーブックにはあなたのサイトURLを入れておきます。もう一つ、ダウンロードした人たちにもそのイーブックを自由に使ってよろしい、という許可を与えておきましょう。そうするとあなたのイーブックがすばらしいものであれば、そこいら中からリンクがやってくる結果になるのであります。
以上19点をさし上げます。お前、20点て言ったじゃん!すいません。一つだけどうしても日本の環境では実現できないものがあったので削除しました。それにしたって、日本語サイトでこんなことできんのかい?工夫次第です。母親の過保護を捨て去って自分の頭を使いましょう。えっ過保護なんかしてない?えぇーーーっと・・・・・。
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